×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

IndexTop

ゆるゆり


京都 音羽山 清水寺

言わずと知れた京都の観光名所です。子供の頃から何度も行っています。らき☆すた含め多くのアニメに登場します。
たぶん、学園モノの修学旅行といえばココというイメージなんでしょうが、観光名所としてはそろそろ飽きました...



最初の門。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


絵馬。痛いタイプのものは見つけられませんでした。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


胎内めぐり。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


胎内めぐりの出口。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部


本堂(清水の舞台と呼ばれるもの)

©なもり/一迅社・七森中ごらく部


ここからは2014年元旦の終夜開門で年明け1時間後に行ったため夜の写真です。
かなり暗いですが、天井の作りも再現しています。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


奥の建物は修復中でした。残念。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部


山の形が特徴的。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部


ふれ愛観音。お顔が特徴的。触れる仏像です。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



地主神社

年明け早々とはいえ夜中なので、閉まっていました。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


飲むとご利益があるとされる水。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


スロープ。

©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部



©なもり/一迅社・七森中ごらく部


お茶屋さん??

©なもり/一迅社・七森中ごらく部


ついでに、ゆるゆりではないですが、「京騒戯画」にすぐそばの知恩院 三門が登場するそうです。が、門のデザインはかなり異なります。

©東映アニメーション/京騒戯画プロジェクト






富山駅

True Tearsの城端に行ったついでに、ゆるゆりに登場するシーンを紹介します。コミケに行くシーンで登場します。
送信者 湯涌ぼんぼり祭り
yuru3
©なもり/一迅社・七森中ごらく部


送信者 湯涌ぼんぼり祭り
yuru2 yuru1
©なもり/一迅社・七森中ごらく部


送信者 湯涌ぼんぼり祭り
yuru2
©なもり/一迅社・七森中ごらく部




右に見えるのは、現代風路面電車のホーム。
送信者 湯涌ぼんぼり祭り


富山駅の反対側出口。
送信者 湯涌ぼんぼり祭り


富山といえば富山ブラック
送信者 湯涌ぼんぼり祭り


駅前では、寒い中なにやら人力でイルミネーションを光らせるイベントを開催中でした。
送信者 湯涌ぼんぼり祭り







一部の画像を比較研究目的により引用しています。作品の著作権(画像も含む)は©なもり/一迅社・七森中ごらく部製作委員会にすべて帰属します。